moto gp最後のハンドメイドGPマシン グナーニ80 1988~89 小メーカーでもなく、コンストラクターでもなく、一個人の情熱の塊のGPマシン70年代は、50ccクラスを中心にそんなマシンが、それなりにGPにエントリーしてましたGPがプロフェッショナルなイベントになるにつれて、そんなマシンも淘汰されていった... 2016.09.13moto gp
Myバイク久しぶりの第三京浜ラン スワローハンドルに変えてから、高速走行や伏せた状態でのランをした際のポジションを試してなかったので、これは高速に入るしかありません ということで、閉店後に本当に久しぶりに第三京浜へ(へたすると、今年に入って閉店後の3Kランは、はじめてかも)... 2016.09.12Myバイク
moto gpエアロダイナミクスへの挑戦 トモス50GP WGP50ccクラスというのは、技術的に面白いマシンの多いクラスでした60年代はホンダCR110の様にDOHCカムギアトレンエンジンや幻に終わったスズキRP68の水冷V3エンジンなど、レギュレーションのゆるい時代は主にエンジンに技術力を注入... 2016.09.11moto gp
moto gp92年93年に突如現れたルーミ125 WGP125ccクラスも88年より単気筒化され、ホンダRS対アプリリアの2大マシンがGPの主流を占め出した1992年、突如として現れたルーミ1251950年代にスクーターを中心にバイクを生産していたルーミ社残念ながら50年代末には倒産してし... 2016.09.10moto gp
moto gp88年限りの参戦 カジバ125GP 1988年にWGP125ccクラスはそれまで2気筒エンジンで戦われていたものが、単気筒エンジンにレギュレーションが変更されましたそれを機に、125ccクラスに参戦を開始したのが、ホンダRS、アプリリア、デルビと125ccクラス最後まで名の通... 2016.09.09moto gp