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フィンランドのGPマシン TUNTURI125GP 1985~87

2気筒時代最後の頃の85年から87年までGPシーンに登場したメイドインフィンランドのマシン「ツンツリ」2気筒時代はガレリがタイトルを独占し、市販車としてはMBAが主だったマシンで、それ以外のバイクを見るのはまれだったところに現れた異色のマシ...
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小コンストラクターの飽くなきチャレンジ パトン500 1965~2001

ワークスマシンの集まる500ccクラスにおいて、純プライベーターマシンとして日本でも名の知れたパトンそのパトンの挑戦はなんと4st時代の1965年からモンディアルのエンジニアだったパットーニ氏が独立したコンストラクターで、最初は125ccや...
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350ccスクエア4エンジン RTM350 1980

350ccで4気筒というと60年代のGPという印象ですが、68年のレギュレーション変更で気筒数制限がついてからも350ccの気筒数は4主だったマシンは2気筒でしたが、77年に片山敬済氏がタイトルを獲得した時も、彼のマシンTZは250+1気筒...
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最後のハンドメイドGPマシン グナーニ80 1988~89

小メーカーでもなく、コンストラクターでもなく、一個人の情熱の塊のGPマシン70年代は、50ccクラスを中心にそんなマシンが、それなりにGPにエントリーしてましたGPがプロフェッショナルなイベントになるにつれて、そんなマシンも淘汰されていった...
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久しぶりの第三京浜ラン

スワローハンドルに変えてから、高速走行や伏せた状態でのランをした際のポジションを試してなかったので、これは高速に入るしかありません ということで、閉店後に本当に久しぶりに第三京浜へ(へたすると、今年に入って閉店後の3Kランは、はじめてかも)...